メーカーガサ入れ MotheRs編
2012年1月19日更新! 「MotheRs編・二村ヒトシ 後編」
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二村ヒトシ
AV監督・AV男優。
慶應義塾幼稚舎卒業、慶應義塾大学文学部中退。大学在学中の1984年より劇団「パノラマ歓喜団」を主宰。演劇活動を続けながら1987年よりAV男優として、村西とおる率いるダイヤモンド映像の作品などに出演。
1997年、AV監督としてデビュー、高橋がなりのソフト・オン・デマンドなどから作品を発売。
2001年、ドグマ設立に参加。
2004年オレンジ通信、AVフリーク両誌で最優秀監督賞受賞。第3回D-1クライマックス優勝。
2008年、ドグマ専属監督を離れる。
単体女優の濃厚キス、はりがた騎乗位、ダブル痴女(女2人と男1人による3P)、集団痴女、ちんぐり騎乗位、男の乳首を責める女、ふたなり等、近年の痴女系AVで見られるユニークな演出を多く創案、構築した。
撮影中に実際にマスターベーションしながら監督業務を行うことがあるため、ビデオパッケージのスタッフ紹介に「監督」ではなく「撮影現場でチンチンいじってた人」と表記されたこともある。
2011年11月、AVメーカー『MotheRs(マザーズ)』を設立。